スロット「戦国乙女 暁の関ヶ原」実践の感想を紹介!完走達成!

戦国乙女 暁の関ヶ原 パチスロ

2021年11月8日に新台として登場したスロット「戦国乙女 暁の関ヶ原」実践をしてきました。
その感想をレビューしていきたいと思います。

いきなり完走を達成してしまい、見どころ盛り沢山な実践となりました。
楽しみな台が登場したのではないかと期待しています。

スロット「戦国乙女 暁の関ヶ原」いざ実践!

先日11月中旬ごろに行きつけのパチンコ店へ2時頃に到着しました。
パチスロ「戦国乙女 暁の関ヶ原」は、新台導入されて10日ほど経っていましたが、人気があるようで10台は満席でした。

少し周りの様子をうかがっていたら、ちょうど1台空きが出ました。
さっそく台をキープしました。
大当たり後100ゲームほど回されていました。
お金を投入して、いざ実践開始!

事前情報として、「戦国乙女 暁の関ヶ原」は、GODシリーズに似たゲーム性ということは聞いていましたが、かなりそっくりな作りとなっている印象です。
200ゲームほど回した、300ゲーム過ぎに、画面上には演出が無い状態で、いきなり音声だけのセリフが聞こえました。
申し訳ないのですが、何って言ったのか忘れてしまいました。
熱い演出かどうかもわからないので、ポンポンポンとストップボタンを押してしまったら、突然大当たりしたようです。
多分確定役を引いたのかもしれませんが、リール上には何もそろえることができませんでした。
予想としましては、アルティメット絵柄が揃ったのではないかと思います。
ですので、上位上乗せ特化ゾーンカシンアルティメットが出てきました。

カシンアルティメットで大量上乗せ

まさかの確定役にあっけにとられながら、上乗せ特化ゾーンカシンアルティメットを消化していきます。

戦国乙女 暁の関ヶ原

いきなり、赤カットインで右からアルティメット絵柄を狙えと出てきました。
そして、見事に揃えることに成功すると、ドックンドックンとリールにロックがかかりましたが、逆回転はしませんでした。

これって、アナザーゴッドハーデス?みたいな演出でした。
その後、合計で3回絵柄をそろえることができ、最初の100ゲームと合わせて、400ゲームの初期ゲーム数で、乙女ラッシュがスタートしました。

かわいい萌えキャラを堪能しながらラッシュを消化していきつつ、順調にゲーム数も上乗せできて、むちゃくちゃ楽しい台だなと感じました。

リールロックからまたもや確定役?

順調に出玉を増やしつつ、上乗せにも恵まれていました。
やっぱり演出の中でも一番熱いのはリールロック演出だなということが何となくわかってきていました。
中段リプレイは、あまり上乗せにつながらない印象で、スルーすることが多いように感じました。

リールロックが来てほしいなと思いつつ消化していると、お待ちかねのリールロックが来ました。
何気なくボタンをポンポンポンと止めたら、何かが揃ったようです。

戦国乙女 暁の関ヶ原

リール上には白7が止まっていましたが、たぶん赤7のフラグが立っていたのではないかと思います。
画面上には、剣聖アタックと出ていましたので、確定役が成立したことは間違いなさそうです。
この台、こんなに簡単なのというほど、確定役引くのですが、たぶんたまたまだと思っておいたほうがいいでしょう。

この剣聖アタックという上乗せ特化ゾーンは、調べてみると10G+α継続で赤7揃いで50ゲームの上乗せということでした。
これはまさに、アナザーゴッドハーデスのヘルセポネ?なのかな。

剣聖アタックを消化していくと、赤7を狙えと出てきて、見事に揃えることができ、画面が暗転してリールロックがかかり、ドックンドックンとなり、逆回転に成功し、3回まわり、200ゲームの上乗せとなりました。
その後は何も揃わず、最初の50ゲームと合わせて250ゲームの上乗せを獲得することができました。

戦国乙女 暁の関ヶ原

上位AT乙女ラッシュゴールドに突入

ここまで上乗せすると、もう終わる気がしません。
というかエンディングにいきそうな気がしてきました。

もうやりたい放題な状態で、またもや上乗せ演出の強カワチャンスが始まったのですが、その最中に画面がブラックアウトしました。
そして、プッシュボタンの透明のふたが静かに開き、その中にあった赤いボタンが露出しました。
そのボタンを押すと、上位AT乙女ラッシュゴールドの突入が告知されました。

戦国乙女 暁の関ヶ原

どうやこれで完走確定となったようです。
現在出ている枚数が1700枚ほどでしたので、そこからはただエンディングまで淡々と消化していくという作業になりました。
特別な萌えキャラを堪能できたのは格別でしたし、この安心感は贅沢なひと時でした。

見事に完走達成

結局、エンディングという演出はないようで、そのまま淡々と消化していき、2400枚を超えたところで終了となりました。

戦国乙女 暁の関ヶ原

めっちゃ楽しかったので、そのまま続行しました。
これが失敗で、500ゲームまで当たらずに、やっとのことで500ゲーム過ぎに当たりました。
ちなみに、天井は969G+αとのことなので、まだ早めに当たったほうですね。

ですが、上乗せ特化ゾーンはときめきプレゼントで、獲得初期ゲーム数は災厄の50ゲームスタートとなりました。
結局獲得枚数は150枚ほどしか取れずに撃沈、すぐに辞めました。
初当りは若干重めなのかなという印象でした。
ですが、戦国乙女 暁の関ヶ原は、かなり面白い台だと私自身は感じましたので、これからも打っていきたいなともいました。

まとめ

今回の実践では見事に完走を達成することができて、ものすごく楽しく実践することができました。
勝因は、確定役を2回も引けたということかなという印象です。
そう簡単には確定役は引けないとは思いますので、とにかくラッシュ中はレア役やリールロックを少しでも多く引いて上乗せをどれだけできるかにかかっていそうです。

そして、ゲーム性は、まさにアナザーゴッドハーデスの後継機?と思えるほど似ています。
ハーデス好きでしたので、かなり楽しめそうな予感がします。
当りは若干重めですが、ハーデスに比べれば当たりやすいですし、天井もかなり低く設定されています。
そして、ツボにはまれば完走も夢ではなさそうですし、まとまった出玉は取れそうですね。
大ヒットして、増台されて盛り上がってくれると嬉しいなと思います。
ぜひ気になる方はスロット「戦国乙女 暁の関ヶ原」を打ってみてはいかがでしょうか。

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